【韓丼】春にWの新商品が登場!厚切りねぎ塩デジカルビ丼&豚しゃぶごま豆乳スン豆腐を3月17日より販売開始
食べ応え抜群の丼と栄養バランスに優れたスン豆腐が同時に登場
株式会社やる気(本社:京都府京都市、代表取締役社長:大島幸士)は、カルビ丼とスン豆腐の専門店「韓丼」にて2026年3月17日(火)より、新商品「厚切りねぎ塩デジカルビ丼」と春季限定メニュー「うま辛豚しゃぶごま豆乳スン豆腐」を販売開始いたします。今回登場するのは、韓丼の新しい定番メニューとなる丼と春限定のスン豆腐。食べ応えのある丼メニューと栄養バランスに優れたスン豆腐という、それぞれ異なる魅力を持つ2つの新メニューが同時に登場します。

■人気デジカルビ丼の新しい味わい
韓丼の定番メニュー「デジカルビ丼」は、甘辛いタレ味で多くのお客様に親しまれてきました。今回登場する「厚切りねぎ塩デジカルビ丼」は、そのデジカルビ丼の新しい味わいとして誕生したメニューです。従来のデジカルビ丼よりもお肉を厚くカットすることで、より食べ応えのある仕上がりに。味付けはさっぱりとしたねぎ塩だれを使用し、ご飯の上には韓国海苔をまぶすことで香ばしさをプラスしました。肉の旨味とねぎ塩の爽やかな風味が絶妙に絡み合う、満足感の高い一杯です。
商品概要
商品名:厚切りねぎ塩デジカルビ丼
販売開始:2026年3月17日(火)
価格:並830円(税込)大盛1190円(税込)
テイクアウト価格:860円(税込)大盛1220円(税込)
※一部店舗では価格や販売内容が異なる場合があります。
※テイクアウト料金には消費税8%と容器代が含まれております。

■厚切りねぎ塩デジカルビ丼(並)

■厚切りねぎ塩デジカルビ丼(大盛り)
■春限定『うま辛ごま豆乳スン豆腐』
韓丼のスン豆腐は、韓国料理の定番であるスン豆腐をベースに、独自のこだわりで仕上げた看板メニューの一つです。味の決め手となるのは、韓丼オリジナルの「タテギ」。唐辛子やにんにくなどをブレンドした秘伝のタテギが、旨辛スープに深いコクと香りを与え、韓丼ならではの味わいを生み出しています。今回の「うま辛ごま豆乳スン豆腐」は、そんな韓丼こだわりのスン豆腐をベースに豆乳と豚肉を組み合わせた春限定の一杯です。旨辛スープに豆乳を加えることでコクのあるまろやかな味わいに仕上げ、さらに豚肉の旨味が加わることでスープに奥行きのある味わいを生み出しました。具材には春の食材である白菜を使用し、豆腐と合わせることでたんぱく質もしっかり摂れる栄養価の高い一品に仕上げています。韓丼こだわりのタテギの旨辛さに、ごまの香ばしさと豆乳のまろやかさが重なり合う春限定のスン豆腐です。
商品概要
商品名:うま辛ごま豆乳スン豆腐
販売期間:2026年3月17日(火)~4月27日(月)
価格:単品890円(税込)定食1060円(税込)
テイクアウト価格:単品920円(税込)定食1090円(税込)
※テイクアウトの定食にはナムルは付きません。
※一部店舗では価格や販売内容が異なる場合があります。
※テイクアウト料金には消費税8%と容器代が含まれております。

■うま辛ごま豆乳スン豆腐(単品)

■うま辛ごま豆乳スン豆腐(定食)
■『カルビ丼とスン豆腐専門店 韓丼』について
「カルビ丼とスン豆腐専門店 韓丼」は、焼肉丼とスン豆腐を気軽に楽しめる“焼肉系ファストカジュアル”のパイオニアとして、2010年9月に京都市伏見区で誕生。ライブ感あふれるオープンキッチンと、できたてをその場で味わえる臨場感で、幅広い世代のお客様に支持されています。看板の「さっちゃんのカルビ丼」「スン豆腐」に加え、季節限定メニューも好評です。


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◾️株式会社やる気について
代表者:代表取締役社長 大島 幸士
創業:1987年
所在地:京都府京都市伏見区北端町60番地
事業内容:外食事業、食品加工卸事業、フランチャイズ事業
ブランド:焼肉やる気/カルビ丼とスン豆腐専門店韓丼/焼き鳥串かつ 鳥正/ひとり焼肉やる気/フレンチバル銀次郎/肉割烹バル 牛牛








