桜つなぐリース for Surface ~Surfaceの導入を、未来につながる社会貢献へ~
株式会社JECCは、Surface の導入を通じて桜の植樹活動を支援し、SDGsにも繋がる取り組み「桜つなぐリース for Surface」のサービスを提供開始いたします。
東日本大震災の津波到達地点に桜を植え、災害の記憶と教訓を未来へつなぐ。
「桜ライン311」は、桜の植樹を通じて地域再生や防災・減災意識の啓発に取り組む団体です。
一本一本の桜には、いのちを守る目印としての意味と、未来への願いが込められています。
この想いに共感し、Surface の導入を通じて桜の植樹活動を支援するSDGsにも繋がる取り組みが「桜つなぐリース for Surface」です。
この桜つなぐリース for Surfaceは、マイクロソフトの公認金融パートナーである株式会社JECCが提供するサービスです。Surfaceを通じて社会貢献にもつながる本サービスをご紹介します。
桜つなぐリースの仕組み
株式会社JECCのリースでSurfaceを導入いただくと、お客様とのリース料総額の一部を株式会社JECCから「桜ライン311」へ寄付し、東日本大震災の津波到達地点への桜の植樹活動に活用されます。企業の社会貢献と企業価値向上を同時に実現する寄付型リースプログラムです。
企業の社会貢献と企業価値向上を同時に手軽に実現できる寄付型リースプログラム(キフリー)であり、通常のリース契約に特約(または覚書)を追加するだけで利用でき、寄付に関わる事務手続きはすべて株式会社JECCが代行します。
▼寄付型リースプログラム(キフリー)
https://www.jecc.com/service/list/kifree.html
桜ライン311について
桜ライン311は、東日本大震災で発生した津波の最大到達点に桜を植樹し、震災の記憶と教訓を未来へ伝える活動を行っている団体です。植樹を通じた地域再生や防災・減災意識の啓発、教育活動などを継続的に実施しています。
お客様のメリット
・リース料以外の追加費用は不要。Surface導入と同時に、手軽にSDGsへの取り組みを開始可能
・煩雑な寄付手続きや事務作業が不要
・社会貢献の実績を通じた企業価値・ブランドイメージの向上
・複数企業の参加により、より大きな社会的インパクトを創出
Surface導入をサステナビリティの一歩へ
桜つなぐリース for Surfaceは、情報システム部門だけでなく、経営層や広報・IR部門のサステナビリティ施策としても活用可能です。Surfaceの導入をきっかけに、企業としての社会的責任と持続可能な未来への貢献を始めてみませんか。
日本マイクロソフト株式会社からのエンドースメント
日本マイクロソフト株式会社は、「桜つなぐリース for Surface」という、Surfaceの導入を通じて社会貢献を実現する取り組みを大変意義深いものと考えています。
東日本大震災の記憶と教訓を未来へつなぐ「桜ライン311」の活動に共感し、パートナーである株式会社JECCとともにこのような形で支援できることを嬉しく思います。
マイクロソフトは、テクノロジーを通じて持続可能な社会の実現に貢献する取り組みを、今後もパートナーの皆様とともに推進してまいります。
Microsoft Asia Surface 担当
シニア ビジネス ディレクター
Jane Mackarell (ジェーン マッカレル)
会社概要
商号 : 株式会社JECC
代表者 : 桑田 始
所在地 : 東京都千代田区丸の内3丁目4番1号(新国際ビル)
設立 : 1961年8月16日
事業内容: 電子計算機および関連装置、ソフトウェア、
通信機器および関連装置、その他各種動産の賃貸借、割賦販売、
売買ならびにその代理・仲介 他
資本金 : 657億円
URL : https://www.jecc.com/

