ジュエリー購入で参加する猫の日チャリティー  「オレフィーチェ」が当日売上の5%を動物福祉団体へ寄付

2月22日の「猫の日」は、猫を愛する人々の想いが集まり、全国でさまざまな取り組みが行われる一日です。
ジュエリーブランド「オレフィーチェ」では、この日にあわせて、2026年2月22日(猫の日)当日に購入された全ジュエリー売上の5%を、公益社団法人アニマル・ドネーションを通じて動物福祉団体へ寄付する取り組みを行います。
今回の取り組みの特徴は、猫モチーフのジュエリーに限らずすべての商品が対象であること。
猫の日だからといって、特別なものを選ばなくてもいつも通り好きなジュエリーを選ぶことが、そのまま支援につながります。

オレフィーチェの猫モチーフジュエリー

キャンペーン概要

(1) オンラインショップでの購入を通じた寄付
実施日 :2026年2月22日(日)
内容  :当日に購入された全ジュエリー売上の5%を寄付
対象商品:全商品(猫モチーフ以外も含む)

猫モチーフ以外も含むすべてのジュエリーが対象

※寄付の対象は、2月22日当日のご購入分のみです。

(2) 店舗:募金箱の設置

三連休中は表参道店に募金箱を設置

期間:2026年2月21日(土)~2月23日(月・祝)
場所:オレフィーチェ 表参道店

こちらの募金箱に集まった寄付金も、公益社団法人アニマル・ドネーションを通じて大切に届けられます。

商品を限定しない理由

オレフィーチェでは、猫の日に合わせた商品展開だけが支援の形ではないと考えています。
「すでに猫モチーフのジュエリーは持っているが、猫の日には何かしたい」
「チャリティには参加したいが、購入するものは自分で選びたい」
そんな気持ちにも寄り添えるよう、商品を限定せず、どなたでも参加しやすい形を選びました。
皆さまからの支援は、実際に保護された動物たちの暮らしを支え、今では安心できる環境で穏やかに過ごせる日常へとつながっています。

<出典>アニドネ認定団体:しあわせにゃん家

日常の中で、気軽に参加できる猫の日に

いつものお買い物が、誰かの支えにつながる。
そんな体験を、猫の日をきっかけに感じていただけたらと思っています。
「愛する動物のために、何かしたい」という気持ちのお手伝いになれば幸いです。

ブランドの歩み

2009年、「確かな品質のジュエリーを、適正な価格でお客様に届けたい」という想いのもと誕生。
戸越銀座の小さなアトリエからスタートし、立体的なリボンモチーフが印象的な「レガトゥーラ」シリーズや、輝きとボリューム感を両立する「ラウラ」シリーズなど、日常に寄り添うジュエリーを次々と発表してきました。
2016年に南青山へ拠点を移し、現在の表参道店をオープン。
2025年6月には伊勢丹新宿店でのポップアップが大きな反響を呼び、幅広い世代から新たな支持を獲得しています。
「毎日に本物の輝きを」を掲げ、ジュエリーを通して日常をより豊かに彩る体験を届けています。

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株式会社ジュエリー工房Orefice
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