【イベントレポート】 「脳汁」をテーマにした「体験型フードフェス」に 3日間で約13,000人が来場! 脳汁をテーマにした体験型フードフェス『脳汁横丁2026』
クリエイターとコラボレーションした「脳汁屋台」、光り輝く「脳汁ギャル神社」、 「提灯マッピングステージ」でのパフォーマンス、 クセつよドリンクが並ぶ「脳汁スタンド」! 光と音に包まれた圧倒的な脳汁空間に、来場者の約95.4%が「脳汁が出た」と回答!
株式会社マルハン(本社:京都・東京)の東日本カンパニー(社長:韓 裕、以下マルハン東日本)は、2024年4月より始動した次世代のファン獲得・育成を目指した「ヲトナ基地プロジェクト」の一環として、脳汁をテーマにした体験型フードフェス『脳汁横丁(のうじるよこちょう)2026』を2026年5月29日(金)から5月31日(日)までの3日間、「ベルサール秋葉原」(東京都千代田区外神田3丁目12-8 住友不動産秋葉原ビル1F)にて開催しました。本イベントには、3日間を通じて約13,000人のお客様にご来場いただき、盛況のうちに幕を閉じました。

「脳汁横丁2026」はマルハン東日本「ヲトナ基地プロジェクト」の第6弾イベント
「奉脳祭」をコンセプトとした、脳汁があふれる体験型フードフェス
マルハン東日本は、「ヲタク」×「大人」を掛け合わせた造語「ヲトナ*1」をキーワードに展開する「ヲトナ基地プロジェクト」の第6弾イベントとして「脳汁横丁2026」を開催しました。本プロジェクトは、自分の「好き」を大切にしながら、日々を熱狂的に生きるヲトナたちを応援する取り組みです。閉塞感が漂う現代社会の中で、自分らしさを肯定し、脳がよろこぶ刺激と体験を通して、「また日常に戻って頑張ろう」と思えるエネルギーをチャージしてもらうことを目的としています。
第6弾となる「脳汁横丁2026」のコンセプトは、本能や熱狂を解放し、驚きやひらめき、「好き!」を極める衝動をすべて捧げる「奉脳祭(ほうのうさい)」。光と音に包まれた祝祭空間で、クリエイターとコラボレーションした体験型フードやドリンク、アーティスト・DJによるライブステージなど、脳汁をテーマとした数々のコンテンツを楽しめる「体験型フードフェス」を開催しました。
イベント名に用いている「脳汁」とは、驚きや達成感、高揚感を感じたときに分泌されるドーパミンやアドレナリンなどの脳内物質をユーモラスに表現した言葉です。最初はインターネット上のスラングとして登場し、強い興奮や何かに没頭した状態を「脳汁が出る」と表現する文化として広まりました。パチンコなどのエンターテイメント体験の中でも「夢中になる瞬間」を象徴する言葉として親しまれ、現在ではジャンルを超えて、本能的に「面白い」「楽しい」「好き!」と感じる高揚感全般を指す言葉として若年層を中心に広がっています。
「脳汁横丁2026」には、3日間を通じて約13,000人(昨年より約3,000人増)が来場。会場は、脳汁イベントでは恒例となっている巨大な脳みそバルーンや、鮮やかなピンク色の鳥居がインパクト絶大な「脳汁ギャル神社」などのモニュメントが輝く「異次元の脳汁空間」。多彩なジャンルで活躍するクリエイターたちとコラボレーションした9つの「脳汁屋台」でのユニークな食体験、約150個の提灯に映像を投影する「提灯マッピングステージ」で展開されたアーティストやDJによるパフォーマンス、「ヲトナ基地研究所」の研究員のデスクを模した探索型展示、イベントの記憶を閉じ込めるオリジナルグッズ販売など、あらゆる角度から五感を刺激する多彩なコンテンツを通じて、来場者に脳汁あふれる非日常体験をお届けしました。
ご来場いただいたお客さまからは、コンテンツや体験の独創性に対して好意的な反応をいただき、また、そのコメントからは「脳汁横丁2026」を通じて、マルハンのイメージアップにつながっていることが伺えました。
――「脳汁横丁2026」は、Xに流れてきたニュースで知りました。僕は元々、水溜りボンドのトミーさん、リロ氏さん、マナリスさんたちのようなネットで活躍しているクリエイターが好きで、「この人たちフードフェスで何するの?」って、完全に気になってしまって。秋葉原という場所での開催も、自分の趣味圏のど真ん中だったので、仕事終わりでそのまま来ました。来る前は、正直、普通のグルメイベントなのかなって思っていたんですけど、全然違いましたね(笑)。「脳汁屋台」は、食べる前からメニュー名とビジュアルでテンションが上がりました。特に美味しかったのが、「ドパガキ麻婆」の「脳味噌直撃ゴルゴンゾーラマーボー」で、麻婆の辛さとチーズの旨みが一気に来て、本当に脳がバグる感じがありました。日常でも、ガチャで狙っていたモノを一発で引いた時や、ゲームで神プレイが決まった時に「脳汁出たわ!」って普通に使いますね。今日も、会場に入った瞬間の光と音に圧倒されて、かなり脳汁が出た感覚がありました。もし次回もあるなら、さらにオタク心をくすぐるコラボレーション屋台や、もっと難しい謎解きのような「脳が喜ぶ感覚」が味わえる企画があったら楽しいと思いました」(20代男性・会社員・趣味はオンラインゲーム)
――友だちのストーリーズで見て知りました。最初は「脳汁横丁2026」って名前のインパクトが強すぎて、「これは一体、何のイベント?」って思ったんですが、公式サイトを見たら、フードも空間も全部がかわいくて、これはぜひ写真に収めたいと思って来場しました。入場無料なのも、大学生の私たちにはかなりありがたいですね。実際に来てみたら、ただ食べるだけじゃなくて、ピカピカに光る「脳汁スタンド」でドリンクを入れたり、「脳汁ギャル神社」で写真を撮ったり、会場全体が見たこともないフードフェスって感じで、どこを切り取ってもSNSに投稿したくなる空間でした。特に印象に残ったのは「ギャル式拉麺爆盛」。名前からして強いし、友だちと「これ絶対映えるやつだ!」って盛り上がりましたよ。「脳汁出た!」という言葉は、結構使います。推しの供給が溢れている時、レアチケットに当選した時、あとは課題提出をギリギリで間に合った時にも(笑)。来年は、もっとフォトスポットを充実してもらって、SNS投稿が楽しめる企画が増えたら嬉しいです」(10代女性・大学生・アイドルグループの推し活に夢中)
――家族でお出かけできる週末イベントを探していて、SNSで「脳汁横丁2026」を知りました。最初は大人向けなのかなと思ったのですが、入場無料で、フードトラックもステージイベントもあって、子どもと一緒に楽しめそうだったので来てみました。実際に会場に入ると、提灯やライトの演出がとても華やかで、お祭りみたいな雰囲気がありました。子どもは巨大脳みそバルーンを見た瞬間に大興奮で、何度も写真を撮っていました。私が一番楽しかったのは、脳汁スタンドです。ガソリンスタンドみたいな機械からドリンクを注ぐ体験が、子どもにもわかりやすくて、「自分もやってみたい!」と喜んでいました。「脳汁屋台」のフードやドリンクは、クリエイターさんそれぞれの個性が全面に出ていて、面白いビジュアルで食べる前から会話が生まれました。「脳汁」という言葉は詳しくは知りませんでしたが、子どもが初めて逆上がりできた時や、家族で旅行の予定が決まった時のような、思わずテンションが上がる瞬間が、きっと「脳汁が出た!」という感覚なんでしょうね。今日は、子どもが目を輝かせて会場を歩いている姿を見て、来てよかったなって思いました」(40代女性・主婦・小学生の子どもはサッカーとアニメが好き)
来場者アンケートでは、95.4%の方が「脳汁が出た」と回答2。また、イベントの満足度については97.9%が「面白かった」と回答3するなど、非常に高い満足度が得られました。さらに、72.2%の方が「マルハンのイメージが変わった」と回答4し、56.4%が「パチンコ・パチスロをやってみたいという気持ちになった」と回答5するなど、マルハン東日本に対する認知・好感の広がりにもつながる結果となりました。
*1:ヲトナ=「ヲタク」+「大人」。何かに熱中し、毎日を熱狂的に生きる大人たちを指すマルハン東日本の造語。
*2:アンケート回答者のうち、「すごく脳汁が出た!!!(44.4%)」「脳汁が出た!!(29.0%)」「少し脳汁が出た!(22.0%)」を合計した数値。
*3:同じく、「とても面白かった(58.9%)」「面白かった(39.0%)」を合計した数値。
*4:同じく、「イメージや印象が大きく変わった(35.7%)」「イメージや印象がすこし変わった(36.5%)」を合計した数値。
*5:同じく、「ぜひやってみたいという気持ちになった(34.4%)」「少しやってみたいという気持ちになった(22.0%)」を合計した数値。


◎SNSで人気のクリエイターたちとコラボした「脳汁屋台」で、唯一無二の食体験を提供
2025年に引き続き、9つの「脳汁屋台」でコラボレーションしたのは、様々なジャンルで活躍するSNSでも人気のクリエイターたち。某牛丼チェーン店に毎日通う一般人・マナリス、コンビ「水溜りボンド」として相方カンタと共にYouTubeを中心に活動するトミー、色々な所でメンチ(カツ)を切るインフルエンサー・メンチニキ、SNSで話題の水産系ピン芸人・ハットリ、料理と狩猟の動画投稿で人気を博すリロ氏など、それぞれの「狂気」と「偏愛」が反映されたオリジナリティあふれるメニューをプロデュースしました。予想を裏切る。なんだかクセになる。思わず写真を撮りたくなる。体験型コンテンツと組み合わせた特別な食体験に触れた来場者は、五感をフル稼働して料理やドリンクを楽しんでいました。


◎DJやアーティストが躍動する「提灯マッピングステージ」が、会場の雰囲気を盛り上げる
狂気に満ちた脳汁空間の奥で待ち構えるのは「提灯マッピングステージ」。約150個の提灯が集まった巨大なスクリーンが、脳を刺激する幻想的な空間を作り出していました。ステージでは、DJ KOO(TRF)、☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)、DJやついいちろう、DJデッカチャンら、著名なDJやアーティストが圧巻のパフォーマンスを披露。来場者で賑わうフロアを、熱狂の渦に巻き込みました。他にも、このイベントのために制作されたオリジナル楽曲に合わせて踊る「みんなで踊ろう脳汁音頭」をはじめ、「脳汁旗揚げ」、「フード人狼」、「巨大ジェンガ」、「脳汁風船バトル」、「脳汁BINGO」など、参加型プログラムも多数実施。会場には一体感が生まれると共に、「体験を楽しむ」というイベントコンセプトを体現する時間となりました。


◎光と音の脳汁空間を飾る「脳汁ギャル神社」は、奉脳できる体験型フォトスポットに
会場の中央に鎮座するのは、目にも鮮やかなピンク色の鳥居がそびえる「脳汁ギャル神社」。絶大なインパクトを放つこのモニュメントは、「脳汁屋台」にも参加しているCGOドットコムの「ギャル神社」とのコラボレーションから生まれたもの。光り輝く脳汁が噴出する「脳汁噴水」、ドル箱を彷彿とさせる「脳汁賽銭箱」、本物のネオン管が輝く「脳汁ネオン」が、圧倒的な非日常感を演出。「奉脳祭(ほうのうさい)」というイベントコンセプトを象徴する存在として、ギャル巫女による奉脳体験や写真撮影を待つ来場者が列を成していました。


◎4種類のドリンクで脳汁満タンする給油機型ドリンクスタンド「脳汁スタンド」も大人気
2025年も人気を博した、ガソリンスタンドの給油機を模したドリンクスタンド「脳汁スタンド」が、4人の新たなクリエイターを迎えて再登場。脳のオブジェが輝く筐体の4面には、ガン型ドリンク供給口を設置。トリガーを引くとLEDが仕込まれたホースが光りながら、色鮮やかな脳汁ドリンクがノズルから注がれ、視覚でも味覚でも楽しめる「脳汁体験」が味わえる仕掛けとなっています。今回は、ダチョウのモノマネで世界的なバズを巻き起こした琴吹ゆずの「ダチョウになる魔剤?」、国内外で数々のゲームタイトルを手がけるクリエイター・タンサンあさとの「明瞭相談」、芸人やDJとして活躍するデッカチャンの「気づいちゃったコーラ」、平成レトロを提唱する昭和&平成文化の研究家・山下メロの「スウィー水」と、4種の新たな脳汁ドリンクを提供。不思議な魅力を持った脳汁ドリンクが、多くの来場者の心をつかんでいました。また、Web3.0 技術「アニカナ」を活用したマルハンの新サービス「スマート福袋」と連携した「脳汁クジ」も実施。脳汁ドリンクの購入者は1杯につき1回のクジを引くことができ、アタリが出た方にはオリジナルステッカーがプレゼントされました。


◎飲んで、遊んで、着飾って!会場全体が脳汁満タンに
他にも、強烈は個性を放つ5組のクリエイターが出店し、脳汁あふれるアイテムが手に入る「脳汁マーケット」や、架空の組織である「ヲトナ基地研究所」で働く研究員のデスクを再現した探索型展示「ヲトナ基地研究所:ある研究員Hのデスク」といった新登場のコンテンツも、多くの来場者を楽しませていました。また、これまでの脳汁イベントですっかりお馴染みとなり、毎回楽しみにしているファンも増えているオリジナルグッズも販売。「脳汁浴衣」「脳汁アロハ」「脳汁Tシャツ2026」「脳汁サンダル2026」など、これからの季節にぴったりのアパレル類はもちろん、「脳汁スケートボード」「脳汁アクスタ」「脳汁御守り」など、ひねりの効いたアイテムをお買い求めになる来場者の姿がありました。


◎【脳汁横丁2026】開催概要
タイトル脳汁をテーマにした体験型フードフェス「脳汁横丁(のうじるよこちょう)2026」
開催日程:2026年5月29日(金)~5月31日(日)
開催時間:11:00~20:00
開催場所:ベルサール秋葉原
〒101-0021 東京都千代田区外神田3丁目12-8 住友不動産秋葉原ビル1F
主な実施内容:
クリエイターとコラボした体験型フード&ドリンクが楽しめる「脳汁屋台」
ガソリンスタンド風のドリンクスタンド「脳汁スタンド」
アーティストやDJのライブ、参加型企画が楽しめる「提灯マッピングステージ」
光と音に包まれた脳汁感あふれる「脳汁祝祭空間」
謎解きやゲームなどの脳汁体験コンテンツ など
入場料 : 入場無料(フード、ドリンク、オリジナルグッズは購入が必要)
主催 : 株式会社マルハン 東日本カンパニー
企画監修 : アフロマンス/Afro&Co.
公式サイト: https://noujiruyokocho.com
◎主催者:プロフィール&コメント
▼プロフィール
マルハン東日本カンパニー ブランド戦略部 仲奈稚
パチンコ店の店長経験を経て、現在は東日本カンパニーブランド戦略部にて「ヲトナ基地プロジェクト」の責任者を務めている。「人とつながりの力で、人生100年時代に生きるヨロコビを創造する。」という企業パーパスのもと、日常の中に「ヨロコビ」を生み出すブランド活動にも取り組んでいる。2024年に開催した『偏愛横丁』にて、偏愛者として出演したアフロマンス氏の「ぶっ飛んだ思考」に深く共鳴し、そこからタッグを組み、本企画を進めている。

▼コメント
脳汁横丁へ多数のご来場、本当にありがとうございました!回を重ねるごとに「脳汁」の輪が広がっているのを感じ、嬉しい限りです。大人が毎日一生懸命に頑張っているからこそ、たまには子供のように無邪気になって「ヤバい!なにこれ!」と笑い合える時間が必要だと考えています。「脳汁のために生きている!」と本能を開放し、脳汁満タンでまた明日からの日常を頑張れる。そんな体験をお届けできたなら幸いです。マルハン東日本カンパニーはこれからも、日常の脳汁チャージスポットとして、好きなことを無邪気に楽しむ大人たちを全肯定し、人生100年時代に「生きるって最高のヨロコビ」を提供し続けます!
◎企画監修:プロフィール&コメント
▼プロフィール
アフロマンス(Afro&Co.)
本名・中間理一郎。鹿児島県生まれ、京都大学工学部建築学科卒。体験をつくるクリエイター、クリエイティブディレクター、イベントプロデューサー、DJとして活動し、クリエイティブカンパニー Afro&Co.を設立。「世の中に、もっとワクワクを。」を掲げ、空間、体験、話題性を掛け合わせた独創的なプロジェクトを全国で企画・プロデュース。代表作に「脳汁銭湯」「泡パ(R)」「SAKURA CHILL BAR by 佐賀」「喰種レストラン」など。エンターテインメント、アート、地域活性、IPコラボレーションなど幅広い領域で、その場でしか味わえない記憶に残る体験を生み出している。

▼コメント
今年は「奉脳祭」をテーマに、食やエンターテインメント、アート、音楽など様々なジャンルのクリエイターとともに、脳汁があふれるような体験をお届けしました。会場では、体験型屋台を楽しむ方、ステージで盛り上がる方、友人や家族と笑い合う方など、それぞれが思い思いの形で脳汁横丁を楽しんでいる姿が印象的でした。私たちは「脳汁」という言葉を、単なる興奮や刺激だけでなく、夢中になったり、心が動いたり、新しい発見に出会ったりする瞬間を表す言葉として捉えています。今回の脳汁横丁が、来場者の皆さまにとってそんな瞬間を生み出すきっかけになっていたなら、これほど嬉しいことはありません。これからも新しい体験を創り続け、より多くの人の心を動かす場を目指していきたいと思います。本当にありがとうございました。
◎「ヲトナ基地プロジェクト」とは

マルハン東日本では「何かに熱中し、毎日を熱狂的に生きる大人たち」を、「ヲタク」と「大人」を掛け合わせた造語で「ヲトナ」と定義しました。マルハン東日本が目指す世界観に共鳴し、エキサイティングな人生を楽しむ「ヲトナ」たちが、子どもの頃のようにワクワクした気持ちで楽しいことを企てる「基地」のような場所にしたいという思いを込めて、「ヲトナ基地プロジェクト」と命名しました。本プロジェクトを通じて、大好きなコトやモノを持って自分の時間を充実させている「ヲトナ」たちを応援し、それぞれの生き様を肯定することを宣言します。
「ヲトナ基地プロジェクト」公式ウェブサイト
https://www.maruhan.co.jp/east/media
「脳汁協会」X(旧Twitter)公式アカウント
@noukyo777( https://x.com/noukyo777 )
「ヲトナ基地プロジェクト」TikTok 公式アカウント
@Wotonakichi( https://tiktok.com/@Wotonakichi )
会社概要
社名 :株式会社マルハン
所在地 :【東日本カンパニー】
〒100-6228 東京都千代田区丸の内 1-11-1 PCP丸の内 28階
【北日本カンパニー】
〒100-6228 東京都千代田区丸の内 1-11-1 PCP丸の内 28階
【西日本カンパニー】
〒556-0017 大阪市浪速区湊町1-2-3 マルイト難波ビル 20階
【金融カンパニー】
〒100-6228 東京都千代田区丸の内 1-11-1 PCP丸の内 31階
【グループユニット】
〒100-6228 東京都千代田区丸の内 1-11-1 PCP丸の内 31階
創業 :1957年5月
資本金 :100億円
売上高 :1兆4,808億円(2025年3月期)
従業員 :10,610名(2025年3月期)
事業内容:パチンコ、ボウリング、アミューズメント、シネマなどレジャーに
関する業務の経営、ビルメンテナンス事業、飲食事業、ゴルフ事業、
海外金融事業なども経営(グループ含む)

















