「陳情令」劇場上映、第4弾決定! 魏無羨の誕生日前夜、10月30日(金)に開催! 『陳情令スペシャルナイト上映会Ⅳ 2026』東京・大阪・名古屋にて開催!
「陳情令」プレミアム上映イベント、待望の第4弾(第16~20話・字幕版)の開催が決定いたしました!
魏無羨の誕生日前夜にあたる10月30日(金)に東京・大阪・名古屋の3都市で同時開催!大スクリーンならではの迫力と臨場感で「陳情令」の世界を存分にお楽しみください!さらに、本イベント限定入場特典もプレゼント! チケットは、ローチケにて7月29日(水)まで1次先行受付中!
▼チケット先行受付中
https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=787614 (PC・モバイル共通)

2019年に中国で配信が始まり、アジアのみならず世界中のファンを魅了してきたメガヒットファンタジーブロマンス時代劇「陳情令」。緻密で壮大なストーリー、耽美な世界観、そして主演の肖戦(シャオ・ジャン)×王一博(ワン・イーボー)の圧倒的な演技と存在感――
すべてが奇跡のように融合し、今なお語り継がれる“永遠の名作”が再びスクリーンに登場!
第4弾となる今回は、魏無羨の誕生日前夜、誕生日を祝う特別な一夜として、10月30日(金)に開催!
魏無羨と藍忘機が紡ぐ運命の物語を、あの日の感動そのままに――
劇場の大スクリーンと迫力ある音響で、深く、美しく、心に刻まれる特別な日をお楽しみください。
本イベント限定入場特典もプレゼント!
(※特典はお一人様1点、数に限りがございます。詳細は後日発表いたします)
■公演情報
『陳情令スペシャルナイト上映会Ⅳ 2026』
【2019年/中国/2ch/16:9/第16~20話(字幕版) 計235分(約3時間55分) ※20分間の途中休憩含む 】
※17話終了後に20分間の休憩がございます。
※上映にあたっては、一部話数のオープニング/エンディング映像をカットし、本編を続けて上映する場合がございます。予めご了承ください。
日時|2026年10月30日(金)
場所|東京:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
大阪:TOHOシネマズ なんば
名古屋:ミッドランドスクエア シネマ
開演|18:30
・概念コーデOK! ただし、周りのお客様の視界を遮る衣装はご遠慮ください。
※着替えスペースのご用意はありません。劇場内のトイレでのお着替えもご遠慮ください。
・うちわ・タオル・ペンライト使用OK!※30cmを超えるものはご遠慮ください。
・拍手・歓声・応援OK! ※ネタバレや過激な発言、周囲の鑑賞を妨げる行為はお控えください。
■チケット情報
前売券|6,600円(税込/全席指定)
劇場販売券(当日扱い)|7,600円(税込/全席指定)
▼チケット先行受付中
https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=787614 (PC・モバイル共通)
【前売券 販売スケジュール】
・プレリク先行 1次 : 6月26日(金)20:00~7月29日(水)18:00
・プレリク先行 2次 : 8月7日 (金)18:00~9月2日 (水)18:00
・プレリク先行 3次 : 9月11日(金)18:00~10月4日(日)18:00
【一般発売(先着)】
ローソンチケット| 10月16日(金)18:00~10月28日(水)18:00まで販売
※プレ/先行受付で残席がある場合に限り一般発売を行います。
※一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。
【劇場販売券の販売】
劇場販売分の鑑賞券は一般発売終了後、残席のある場合、上映劇場にて販売いたします。
販売がある場合は、10月30日(金)0:00am以降を予定しております。
【その他 ご注意事項】
※劇場販売券は、前売券(プレイガイド券)で完売した場合はございません。劇場販売の詳細については後日こちらのページでお知らせいたします。
※開場時間は18:15頃を予定しておりますが、当日の混雑状況などによって前後する場合があります。あらかじめご了承くださいませ。
※未就学児童は入場不可となっております。
※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。
※今後の情勢に応じて変更となる場合がございますので予めご了承ください。
※映画館により、座席間隔をあけてチケット販売を行う場合がございます。
※各劇場、座席種によってアップチャージがある場合がございます。
※お席は全席指定席となります。予めご了承ください。
配給|ソニー・ミュージックソリューションズ
© 2019 Shenzhen Tencent Computer Systems Company Limited.
■上映内容
<各話あらすじ>
第16話 無情の殺戮
紫電に縛られた魏無羨、江澄、江厭離を運ぶ舟が雲夢から遠ざかっていく中、蓮花塢で孤軍奮闘していた虞夫人のもとへようやく江楓眠が到着、果敢に戦うも最後は温逐流の手にかかり、蓮花塢は全滅してしまう。失意の中、宿で身を隠す魏無羨たちだったが、温氏の追っ手はすぐそこまで迫っていた。ところが魏無羨が目を離した隙に江澄が姿を消してしまう。江澄が復讐のために蓮花塢に戻ったと踏んだ魏無羨は、江厭離を宿に残し雲夢へ向かう。
第17話 失意と決断
温晁に占領された蓮花塢から、捕らわれていた江澄を救った温寧。魏無羨や江厭離を連れ夷陵にある監察寮でかくまうことに。温情の懸命な治療と魏無羨たちの献身的な看病により江澄はようやく目を覚ますが、なんと江澄は温逐流の手にかかり金丹を失っていた。絶望する江澄を前に、魏無羨は温情に医学書を集めてほしいと頼み込む。果たして魏無羨は江澄の金丹を復活させる方法を見つけるが、その方法を聞いた温情は激しく反対する。
第18話 ずっと三人で
魏無羨たちと別れ暁星塵と歴遊していた宋嵐。師匠のいる白雪閣に戻ると、待ち伏せしていた薛洋に襲われ目を負傷してしまうが、倒れていたところを偶然にも魏無羨に救われる。その頃、各地では温氏を倒すべく各世家が立ち上がっていた。一方、生きる気力を失っていた江澄だったが、魏無羨から抱山散人が金丹を再生できるという話を聞き希望を持つ。視力が復活した宋嵐に江厭離を託した魏無羨は、江澄を抱山散人の元へと向かわせ…。
第19話 乱葬崗
江澄のために身を犠牲にした魏無羨。ふもとで江澄を待ち続けるが運悪く温晁たちの一行に遭遇してしまう。痛めつけられてもひるまない魏無羨を温晁は乱葬崗に捨て去る。乱葬崗で魏無羨を待ち構えていたのは渦巻く闇と強い怨念を放つ剣だった。そして魏無羨が消えて3か月後、藍忘機は江澄と岐山温氏の教化司を襲撃、赤鋒尊も温旭を討ち射日の征戦は確実に温氏を追い詰めていた。その頃、温晁と夷陵に滞在していた王霊嬌は毎晩悪夢にうなされており…。
第20話 邪を呼ぶ笛の音
夷陵の監察寮に攻め入った藍忘機と江澄。だがそこで見た光景は怪死を遂げた温氏の配下たちと首を吊って自害していた王霊嬌、そして邪を招くように何者かの手によって書き足されていた護符だった。一体 誰の仕業なのか、藍忘機と江澄はそんな疑問を抱きながら逃げた温晁と温逐流の行方を追い、ようやく隠れ家の宿を突き止める。すると温晁たちの前に笛の音と共に怨霊が姿を現す。その怨霊を操っていたのは失踪していた魏無羨だった。
■陳情令について
<ストーリー>
「行く道は違えど、同じ義に生きる。」
五大世家(藍氏、江氏、聶氏、温氏、金氏)が世の秩序を治める中、快活で何ものにも縛られない自由奔放な魏無羨(ウェイ・ウーシェン)が無口で戒律を重んじ己にも厳しい藍忘機(ラン・ワンジー)に出会う。そんな対照的な二人は、偶然にも藍氏の禁地へ足を踏み入れ、藍氏が代々守ってきた秘密を知る。正義のため力を尽くすことを誓った二人は、共に事件を解決していくうちに、徐々に絆を強めていくが、魏無羨は罪を被せられ、断崖から身を投げそのまま消息を断ってしまうのだった。
その16年後、呪術によって再び蘇る魏無羨は藍忘機と再会した。二人は新たな事件の真相にたどりつくと、それが16年前の忌まわしい過去につながることに気づく…。
<キャスト>
魏無羨(ウェイ・ウーシェン):肖戦(シャオ・ジャン)
藍忘機(ラン・ワンジー):王一博(ワン・イーボー)
江澄(ジャン・チョン):汪卓成(ワン・ジュオチョン)
江厭離(ジャン・イエンリー):宣璐(シュエン・ルー)
藍曦臣(ラン・シーチェン):劉海寛(リウ・ハイクアン)
■公式HP&公式X(旧Twitter)アカウント
「陳情令」公式サイト:https://mdzs.jp/drama/
「陳情令」公式X:https://x.com/TheUntamedJP
「陳情令スペシャルナイト上映会2026」公式サイト:https://asiall.jp/s/lineup/news/detail/10003


