【訂正】エクソル、「サイバーセキュリティ対策」を見据えた ハイブリッドパワーコンディショナの新機種を今秋発売予定

2026-04-07 18:15

========≪プレスリリース内容訂正について≫==========
2026年4月2日12時ごろ配信いたしました、
株式会社エクソルのプレスリリース、

        エクソル、サイバーセキュリティ要件(JC-STAR)対応 
            新パワーコンディショナを今秋発売

について、下記の通り内容に誤りがございました。

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■訂正部分:タイトル

エクソル、サイバーセキュリティ要件(JC-STAR)対応 
新パワーコンディショナを今秋発売

エクソル、「サイバーセキュリティ対策」を見据えた
ハイブリッドパワーコンディショナの新機種を今秋発売予定

■訂正部分:リード文

太陽光発電と蓄電池を1台で制御するハイブリッドパワーコンディショナの新機種を、今秋より発売開始します。
本製品は、日本国内で求められるサイバーセキュリティに関する制度動向である「JC-STAR(Japan Cyber-Security Technical Assessment Requirements)」への対応に加え、今後の系統連系技術要件の強化を見据え、通信構成の見直しを行った新モデルです。国内制度に適合した仕様とすることで、より安心して導入いただけるシステムを実現しています。

サイバーセキュリティ制度および系統連系技術要件の動向を見据え、今秋の発売開始に向けて、ハイブリッドパワーコンディショナの新機種の開発を進めております。

■訂正部分:段落■1

安全性・信頼性を担保するための制度対応が求められており、機器選定の重要な要素となっています。
本製品は、こうした市場環境の変化に対応するとともに、2027年4月より改定が予定されている「グリッドコード(系統連系技術要件)」への対応を見据えて開発されたモデルです。求められており、機器選定の重要な要素となっています。本製品は、こうした市場環境の変化に対応するとともに、2027年4月より改定が予定されている「グリッドコード(系統連系技術要件)」への対応を見据えて開発されたモデルです。

安全性・信頼性を担保するための制度対応が求められております。
当社は、こうした環境の変化を踏まえ、ハイブリッドパワーコンディショナの新機種開発に取り組んでいます。

■訂正部分:段落■2

2.通信構成の見直しによる制度対応

新モデルは、通信構成の見直しにより、国内のサイバーセキュリティ制度に適合した仕様としています。これにより、より安心して導入いただけるシステムを実現しました。
本製品は、エクソルが提供するパワーコンディショナとして、国内市場のニーズに対応した仕様とし、太陽光発電システムに求められる基本性能と運用性を備えたモデルです。制度対応と実用性を両立した製品として、市場に展開してまいります。

2.制度動向への対応

新モデルは、こうした背景を踏まえ、国内におけるサイバーセキュリティ関連の制度動向および将来的な要件への対応を見据えた設計を考えております。
これにより、運用面における安全性および信頼性に配慮しつつ、国内市場のニーズに対応した仕様の実現を目指し、開発を進めております。

■訂正部分:段落■3

本製品の展開を機に、国内制度に対応した製品ラインアップを強化するとともに、

本製品の展開を機に、制度動向を踏まえた製品ラインアップを強化するとともに、

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当該リリースにおいて、タイトルおよび製品仕様に関する説明の中で、特定のサイバーセキュリティ制度への適合を示すかのような表現が含まれておりましたが、本製品は当該制度に基づく適合を受けたものではなく、現時点において適合取得に関する申請等も行っておりません。
正しくは、本製品は当該制度への適合取得をめざして開発中の製品であり、現時点において適合取得済のものではありません。
本製品は将来の制度動向を踏まえ、今後の系統連系技術要件(グリッドコード)の動向を見据えた設計を考えております。

上記を踏まえ、タイトル、リード文、各段落に修正を行っております。
事実と異なる内容を含む不適切な記載があり、関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

大変お手数をおかけしますが、当該プレスリリースを破棄願えますでしょうか。
訂正の上、再度配信させていただきますので、以下、再送リリース文をご参照いただきますようお願い申し上げます。

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太陽光発電システムの設計・建設・メンテナンスを全国に提供する株式会社エクソル(代表取締役社長:鈴木 伸一、本社:東京都港区、以下「エクソル」)は、サイバーセキュリティ制度および系統連系技術要件の動向を見据え、今秋の発売開始に向けて、ハイブリッドパワーコンディショナの新機種の開発を進めております。

1.市場の変化と本製品の開発背景

近年、エネルギー設備においてはサイバーセキュリティ対策の重要性が高まっており、日本国内でも設備機器に対するセキュリティ基準の整備が進んでいます。太陽光発電システムにおいても、安全性・信頼性を担保するための制度対応が求められております。
当社は、こうした環境の変化を踏まえ、ハイブリッドパワーコンディショナの新機種開発に取り組んでいます。

2.制度動向への対応

新モデルは、こうした背景を踏まえ、国内におけるサイバーセキュリティ関連の制度動向および将来的な要件への対応を見据えた設計を考えております。
これにより、運用面における安全性および信頼性に配慮しつつ、国内市場のニーズに対応した仕様の実現を目指し、開発を進めております。

3.今後の展開

エクソルはこれまで、パワーコンディショナの提供に加え、設計・施工・保守に至るまで一貫して対応するワンストップソリューションで、住宅用から産業用まで幅広い太陽光発電システムの導入に貢献してきました。
本製品の展開を機に、制度動向を踏まえた製品ラインアップを強化するとともに、お取引先様の提案力向上および販売力の強化につながる製品・サービスの提供を通じて、市場のさらなる拡大に貢献してまいります。また、太陽光発電を「特別な設備」ではなく、トイレ、バス、キッチンと同様に当たり前に導入される設備へと進化させることを目指し、普及促進に取り組んでまいります。エクソルは今後も、エネルギーの自給自足社会の実現に向けて、製品およびサービスの両面から価値提供を続けてまいります。

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