没入型OOH広告シリーズ「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」 第4弾コンテンツ 『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』 放映開始
- NewsPicks Studiosと連携し、 “自分をアップデートする”学びの対談コンテンツを展開 -
株式会社東急エージェンシー(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:高坂 俊之)は、没入型OOH広告シリーズ「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」の第4弾コンテンツとして、株式会社NewsPicks Studios(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:金泉 俊輔)と連携し、2026年4月13日(月)より東急線車内の広告媒体「TOQビジョン」で、対談コンテンツ『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』の放映を開始します。
当社は、最新技術を用いたPhygital※1な体験価値の提供を推進しており、屋外広告・交通広告媒体ブランド「TOKYU OOH」を通じて、生活者が能動的に参加できる没入型の広告体験を開発しています。
没入型OOH広告シリーズ「TOQ IMMERSIVE OOH」では、先進的なデジタル技術やIPコンテンツを活用し、「TOQ IMMERSIVE OOH_SOUND」「TOQ IMMERSIVE OOH_AR」「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」の3つを展開しています。
今回新たに、第4弾コンテンツとして放映を開始する「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」は、興味・関心と共感を喚起するエンターテインメント性の高いコンテンツと、最大1都2県※2にリーチ可能な車内ビジョン「TOQビジョン」を組み合わせた広告企画として生活動線である電車内で魅力的な体験を提供します。




第4弾コンテンツ『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』について
『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』は、著名人の体験談や“ボイス”から新しい知識・考え方に触れ、自分をアップデートするきっかけを届ける対談コンテンツです。ビジネス・経済・教育・キャリア・トレンドなどをテーマに、75秒のコンテンツを週替わりで放映し、東急線の移動時間に「なるほど」という共感や「もっと知りたい」という好奇心を喚起します。
コンテンツの最後に「NewsPicks」での検索を促す表示を掲出し、視聴後にオンラインで詳細や関連番組を視聴できる動線を用意します※3。電車内ビジョンとWEBサイトを連動させることで、生活者にはシェアしたくなる体験を、広告主には高い注目度のプロモーション機会を提供します。
当社は本コンテンツを起点に、SNSやテクノロジーと連動した施策や広告主とのタイアップ企画など、新たな広告商品の開発を進めています。あわせて、広告接触や視聴満足度の調査を通じて改善を行い、広告効果をはかっていきます。
東急エージェンシーは、TOKYU OOHでの取り組みを通じて東急線沿線のエンターテインメント活性化に貢献していきます。
コンテンツ概要
名称 :TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE 第4弾
『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』
放映開始日:2026年4月13日(月)~
制作会社 :株式会社NewsPicks Studios
放映内容 :75秒の対談コンテンツ(週替わり予定)
目的 :東急線利用者への魅力あるエンターテインメント体験の提供、
広告主への高い広告効果の提供
今後の展望:SNSやテクノロジーを活用したデジタル連携企画、
広告主タイアップによるコンテンツ企画の展開
株式会社NewsPicks Studios
設立 : 2018年6月1日
代表者 : 金泉 俊輔
所在地 : 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル
事業内容: オンラインプラットフォーム向け動画を中心とした
ポストテキストコンテンツの企画・制作・プロデュース
URL : https://studios.newspicks.com/

※1 「Phygital」=フィジカル(Physical)とデジタル(Digital)が融合した生活空間。
昨今、デジタルテクノロジー活用の重要性が高まる一方で、同時にフィジカルな顧客接点でのデジタル変革も進んでいます。「Phygitalプロジェクト」は両者を統合し、最適化することで感動的なブランド体験の実現を目指す東急エージェンシー独自のソリューション開発プロジェクトです。
※2 直通運転の場合、最大東京都・神奈川県・埼玉県間を走行します。
※3 遷移先のコンテンツは有料の場合がございます。






