緊急時の困ったトイレ問題を“助かった”に変える。 1台6役ポータブルトイレ「UNISTOOL」 Makuakeにて1月25日(日)より先行販売開始!

2026-01-26 10:00

防災・アウトドア用品を企画販売する、株式会社F&HARU(本社:熊本県合志市、代表:中村 尚登)は日本特許庁の実用新案登録済みポータブルトイレ「UNISTOOL(ユニスツール)」を、応援購入サービスMakuakeにて2026年1月25日(日)より先行販売いたします。

Makuake プロジェクトページ

https://www.makuake.com/project/unistool/
期間:3月30日(月)22:00まで

UNISTOOL(ユニスツール)

UNISTOOLとは

断水・停電・渋滞・介護・アウトドアなど、「トイレに困る場面」を1台でカバーする多機能ポータブルトイレです。
● トイレ/椅子/脚立/テーブル/収納BOX/ゴミ箱の6役
● 本体内部にトイレットペーパー・凝固剤・処理袋をまとめて収納
● たたんだまま保管でき、必要なときは約10秒で設置

熊本地震の実体験、UNISTOOL誕生物語

プロジェクト開始の背景(実行者自信の経験から)

2016年の熊本地震では、停電や断水により「トイレが使えない」状況が各地で発生しました。私達家族も、3日以上の断水・停電と度重なる余震のなかで、避難所に入れず車中泊を続ける生活を経験、その体験から、「すぐに使えるトイレの備えこそ、家族を守る備蓄になる」と考え、日常でも使えるポータブルトイレとしてUNISTOOLを企画しました。

1台6役で「備え」と「日常使い」を両立

商品の主な特徴

●1台6役で「備え」と「日常使い」を両立
UNISTOOLは、フタを閉じればスツール・脚立・テーブル・収納BOX・ゴミ箱として、フタを開けば“洋式形状”の簡易トイレとして使える1台6役の多機能設計です。災害時だけでなく、日常でも活躍します。

日本特許庁「実用新案登録済み」の独自構造

●日本特許庁「実用新案登録済み」の独自構造
UNISTOOLは日本特許庁にて「実用新案登録済み」として正式に認められた、独自構造を採用しています。他にはない独創的なアイデアと技術力「1台6役の構造」と「収納を組み込んだ利便性設計」「折りたたみと強度を両立させた独自の構造」。を持つプロダクトです。

UNISTOOLが選ばれる7つの理由

商品概要

商品名   :多機能ポータブルトイレ「UNISTOOL」
組立てサイズ:高さ28cm×幅33cm×奥行き28cm
収納サイズ :高さ10cm×幅33cm×奥行き28cm
カラー   :ブラック&グリーン
素材    :PP
付属品   :処理袋×5袋・凝固剤×5袋・ペーパー×1個

○リターンについて
一般販売価格 1セット 11,500円
Makuake限定割引、最大49%OFF、各種リターンを展開。

目隠しテントやポンチョを使って

プロジェクト概要

プロジェクト名: 【1台6役】地震、災害、緊急時もこれ1つで全て解決!多機能ポータブルトイレ
販売期間   : 2026年1月25日(日)~2026年3月30日(月)
販売場所   : Makuake
URL      : https://www.makuake.com/project/unistool/

緊急時の備えに
備えが助けに変わるときのために
災害時に最初に困るのはトイレ
付属品内部収納式
屋外でも洋式トイレの快適さ
災害は突然やってきます

会社概要

社名  : 株式会社F&HARU
代表者 : 中村 尚登
所在地 : 〒861-1115 熊本県合志市豊岡1900-150
設立日 : 2023年
事業内容: 輸入販売業
連絡先 : forest.field.2020@gmail.com

開発ストーリー
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