「ACN バレーボールネーションズリーグ2026 大阪大会」 ACNグループが、バレーボールネーションズリーグ2026大阪大会の タイトルパートナーに決定
総合ソリューションコンサルティング事業を展開する株式会社ACNグループ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:藤岡 義久)は、国際バレーボール連盟(FIVB)および公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)が主催する「バレーボールネーションズリーグ2026 大阪大会」において、タイトルパートナーを務めることが決定いたしましたのでお知らせいたします。
これにより、2026年7月8日(水)より開催される本大会のタイトルは、「ACN バレーボールネーションズリーグ2026 大阪大会」と命名されました。

ACN バレーボールネーションズリーグ2026 大阪大会
VNL(バレーボール・ネーションズリーグ)は、Volleyball Worldが主催し2018年に創設された男女国際大会です。世界各地の主要都市で数週間にわたり予選ラウンドが行われ、世界トップの代表チームが競い合います。上位チームはファイナルラウンドに進出し、熱狂的な観客のもと最高レベルの試合が繰り広げられます。VNLは、世界中のバレーボールファンにトップレベルの競技体験を提供しています。
2026年大会では、複数都市で予選ラウンドが開催され、各チームがファイナル進出をかけて争います。
予選ラウンド第3週の舞台は、日本・大阪(Asueアリーナ)で開催。
大観衆の熱烈な声援に包まれる日本ラウンドは、大会屈指の盛り上がりを見せる特別なステージです。日本を代表する総合ソリューションコンサルティング企業であるACNグループは、この熱狂の舞台において、日本そして、大阪創業の企業として“日本の価値を熱くする”を目標に、スポーツを通じた社会貢献と地域活性化に寄与していきます。
また、近年バレーボール日本代表チームの躍進は目覚ましく、世界トップレベルでその存在感を不動のものとしています。石川祐希選手、高橋藍選手をはじめとする男子代表、石川真佑選手、佐藤淑乃選手をはじめとする女子代表。
ACNグループは、彼らがホーム・日本の大声援を受けて世界の頂点へと挑む最高峰の舞台を、タイトルパートナーとしてより一層熱く、力強く支援してまいります。
■Oliver Clarke(Volleyball World パートナーシップ責任者)氏のコメント
「ACNグループを大阪大会のタイトルパートナーとして迎えられることを大変嬉しく思います。日本は世界のバレーボール市場において極めて重要な位置を占めており、日本企業との連携は今後の競技発展に不可欠です。」
■Marcelo Hargreaves da Costa(Volleyball World プロダクト責任者)氏のコメント
「VNLの進化に伴い、会場とデジタルを融合した新たな観戦体験の創出に注力しています。スポーツとの接点におけるテクノロジーの重要性が高まる中で、ACNの専門性は私たちのビジョンと強く合致しています。大阪で記憶に残る大会を共に実現できることを楽しみにしています。」
大会概要
大会名:ACN バレーボールネーションズリーグ2026 大阪大会
開催期間・出場国
・女子
試合期間: 2026年7月8日(水)~7月12日(日)
出場国 : 日本、ブラジル、ポーランド、タイ、トルコ、アメリカ
・男子
試合期間: 2026年7月15日(水)~7月19日(日)
出場国 : 日本、アルゼンチン、ベルギー、カナダ、キューバ、イタリア
主催: 国際バレーボール連盟(FIVB)、公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)
タイトルパートナー 株式会社ACNグループ
共催: 大阪府、大阪市
協力: 一般財団法人 大阪府バレーボール協会(OVA)
会場: Asueアリーナ(大阪市中央体育館)
〒552-0005 大阪府大阪市港区田中3-1-40


