“究極の自分好み”を叶える 麻辣湯専門店「頂湯(ディンタン)」が5/29イオン札幌桑園にOPEN
~「美食と健康」の両立。11段階の辛さと6段階の痺れで、老若男女に食の楽しさを~
札幌エージェント株式会社(本社:北海道札幌市)は、2026年5月29日(金)、イオン札幌桑園店1Fに、麻辣湯(マーラータン)専門店「頂湯(ディンタン)」をグランドオープンいたします。
本店舗の展開にあたり、SNS総フォロワー160万人を抱え、これまで1,000軒以上の飲食店を食べ歩いてきたグルメクリエイター「るいぼっち食べ歩き」氏が公式アンバサダーとして参画。徹底した消費者視点と、膨大な食体験を店舗コンセプトに反映いたしました。また、オープン前日の5月28日(木)には、各メディア関係者様およびインフルエンサー様をご招待したプレオープンを開催いたします。

■開発背景:1,000軒を食した先に見た「食の課題」
「頂湯」の構想は、これまで1,000軒以上の飲食店を巡り、その魅力を発信し続けてきた「るいぼっち食べ歩き」が直面した「美味しい食事と健康維持の両立」という課題。
連日の食べ歩きの中で、健康管理の難しさに直面した彼が辿り着いたのが、スパイスの力で代謝を高め、野菜をたっぷり摂取できる「麻辣湯」でした。
また、北海道の麻辣湯店は「専門店が街中に集中し、子連れや車でのアクセスが難しい」「辛さの選択肢が狭く、家族で楽しめない」という課題がありました。
「自由な選択で、自分らしい健康的な食事を、もっと身近に」。
そんな想いから、本格的な薬膳スープと、ショッピングモールという日常の動線が融合した老若男女それぞれの“正解”を選べる究極のカスタマイズ型店舗を誕生させました。

「頂湯(ディンタン)」3つのこだわり
- 選べる楽しさは無限大!「フル・カスタマイズ方式」
お客様自身が38種類のショーケースから好きな具材を好きなだけ選ぶスタイルを採用。さらに、4種類の麺、11段階の辛さ、そして他店では類を見ない6段階の「薬膳レベル」を選択可能。自分専用の一杯を創り上げる体験を提供します。
2.「0辛」から「道内最高峰の激辛」まで対応
薬膳の旨味を凝縮したスープは、辛いものが苦手な方や小さなお子様でも安心して楽しめる「0辛」から、激辛マニアも唸る「北海道No.1レベル」まで幅広く用意。家族全員が同じテーブルで、それぞれの好みを堪能できます。
3.妥協なき「丼物」のラインナップ
麻辣湯との相性はもちろん、単体でも主役を張れるクオリティの丼メニューを開発。満足感と健康感のベストバランスを追求しました。

店舗概要
- 店名 :麻辣湯専門店 頂湯(ディンタン)
- 開店日 :2026年5月29日(金)
- 場所 :イオン札幌桑園店1F(北海道札幌市中央区北8条西14丁目28)
- 営業時間:イオン札幌桑園店の営業時間に準ずる




