“食べる、シルク。” 新発想・シルクの食品ブランド《Gourmet Silk(グルメシルク)》が美と健康を支える。
シルクは“身につける”から“食べる”時代へ。手軽だから続けられるインナーケア。

天然由来のたんぱく質「シルク」 × 無農薬自家栽培の「桑の葉」をメイン原料とした、「お茶」と「プロテイン」が登場。国内製造にこだわった安心の健康飲料です。
株式会社 大醐(本社:愛知県名古屋市北区)は、この度、シルクの食品ブランド《Gourmet Silk(グルメシルク)》を立ち上げました。
“食べるシルク”をテーマに、日常の中で不足しがちな栄養素を手軽に補える飲料を開発し、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」にて先行販売を開始しています。(リンク:https://www.makuake.com/project/gourmetsilk)※先行販売は2026年1月18日(日)まで
ブランドコンセプトは「内側から手軽に、美と健康を育む」。
伝統あるシルク文化と桑の葉で、“ゆるく”始められる健康習慣を提案します。

■ なぜ“シルクを食べる”のか?

シルクは、人の肌や髪と同じたんぱく質でできた天然素材です。体に吸収されやすいアミノ酸を持ち、健康的な美しさや腸内環境を整えるサポートをしてくれます。
「不足しやすいたんぱく質を、日々の飲み物で手軽に補える形にしたい――」そんな想いから“食べるシルク”というアプローチが生まれました。
■ “普段の飲み物を置き換えるだけ” 約6倍のたんぱく質+鉄・カルシウム
● 絹と桑茶

水・お茶・コーヒーなど、普段よく飲まれている飲料にはほとんどたんぱく質が含まれていません。
「絹と桑茶」は、 一般的な飲料のおよそ6倍のたんぱく質を摂ることができ、さらにカルシウム・鉄などのミネラルも豊富。
また、食物繊維も多く含まれるため、毎日のお通じのすっきりサポートもしてくれます。
緑茶と抹茶の間のようなまろやかな味で苦味もなく、毎日続けやすいのが特徴です。
■ さらにたんぱく質が豊富に摂れる シルク入りプロテイン

●絹と桑茶 ソイプロテイン プレーン味:1杯あたり たんぱく質5.3g
●絹と桑茶 ソイプロテイン きなこ味:1杯あたり たんぱく質7.0g
ソイプロテインは、甘すぎないまろやかな桑茶ベース。
溶けやすくダマになりにくい製法で、今までプロテインが続かなかった人やプロテインに苦手意識のある人にこそ飲んでいただきたい口当たりです。
プロテインシェイカーを持っていない人でも手軽に始めやすい、飲みきりのパウチタイプもご用意しました。
オフィスや出先でも、水があれば即席でプロテインを飲むことができます。

■ 無農薬[自家栽培] の桑の葉を使用

シルクの源である蚕は、桑の葉だけを食べて成長します。Gourmet Silk では、愛知県犬山市の自家畑で育てた無農薬桑の葉の一部を商品に使用し、安心して続けられる品質にこだわっています。
【桑の葉の特徴】
・食物繊維 をバランスよく含む
・桑特有成分 DNJ が血糖値の上昇をゆるやかに
・ノンカフェインで妊婦さんやお子様も安心
■ 現在 Makuake にてクラウドファンディングを実施中
桑畑を始めたきっかけは、
「日本で衰退してしまった養蚕業をもう一度未来へつなげたい」という思いから。
世に出回っているシルクの9割は海外のものでほとんどが中国産です。
日本のシルクは1960年代以降、コスト面や化学繊維の普及などを背景に急速に衰退し、今ではほとんど残っていません。
シルクブランド「絹屋」を手がけてきた私たちは、この現状を寂しく感じています。
「えっシルク屋さんが畑を耕すの!?」とよく驚かれますが、
“素材から自分たちの手で作り、安心・安全で、エコに循環するものづくり”がわたしたちの目標。
養蚕業を復活させる第一歩として、桑畑を耕すことをはじめました。
桑畑では、植樹やマルベリー狩りなど、季節ごとのイベントなども開催し、地域の方やお客さまと一緒に畑を育てています。


今回のMakuake先行販売はグルメシルクを最速&お得にお試しいただける機会。
想いに共感してくださる方は、ぜひ応援していただけたら嬉しいです。
一般販売は2026年1月26日(月)から一部店舗にて、順次販売予定。
お取り扱いいただける取引先さまも募集中です。ぜひお問い合わせください。

■ ラインナップ
● 絹と桑茶のお茶
・スティック3包入り 432円
・スティック15包入り 1,620円
・大容量50g 2,160円
● 絹と桑茶 ソイプロテイン
・シェイクパック(プレーン/きなこ) 432円
・3包入り(プレーン/きなこ) 756円
クラウドファンディング先行販売は2026年1月18日(日)まで
【販売元】株式会社大醐 代表:後藤裕一
所在地:〒462-0845 愛知県名古屋市北区柳原2-8-3
URL:https://daigojapan.jp
【連絡先】 広報担当:増田
MAIL:masuda@daigojapan.jp
TEL:052-915-5080











