通信教育30年の指導実績を活かし、宅建士講座を開講 AI学習支援と無制限サポートで継続を支える 「2026年度宅建士通信講座」を3月10日に開講~ 「合格まで、ひとりにしない。」

3月1日(日)~4月10日(金)まで40%OFFの開講記念キャンペーンを実施

資格取得支援を展開する株式会社マウンハーフジャパン(以下:MHJ、本社:東京都新宿区、代表取締役:片山立志)は、AI学習コンシェルジュ機能と講師による無制限質問対応を備えた「2026年度宅地建物取引士(宅建士)通信講座」を、2026年3月10日より開講いたします(3月1日より申込受付開始)。

宅地建物取引士開講バナー

「暗記中心」から「理解中心」へ。MHJが宅建に挑む理由

宅建試験は毎年約20万人が受験する人気資格ですが、合格率は15~18%と高くはありません。その原因の多くは、学習順序の整理不足や、やみくもな暗記にあります。通関士試験指導の第一人者として30年の歴史を持つMHJは、「なぜそうなるのか」を理解する独自の教育メソッドに最新のAI技術を融合。オンライン学習の壁である「孤独」を解消し、初学者でも半年で合格ラインを目指せる環境を提供します。

本講座の4つの「ひとりにしない」仕組み

AI学習コンシェルジュ:試験日から逆算し、一人ひとりに最適な学習計画を自動生成。進捗に合わせてプランを修正し、伴走します。

AIサポート

講師への無制限質問対応:Web講座ながら、専任講師が疑問に何度でも丁寧に回答。納得いくまで学習を止めません。

オリジナルテキスト

スキマ時間を活用する「一問一答アプリ」:竹原直希講師の解説付きアプリで、受講生同士の順位も可視化。スキマ学習を強力にバックアップします。

一問一答アプリ

「わかる」を追求したオリジナル教材:膨大な範囲を3冊に凝縮。図解豊富なテキストで、実務でも通用する本質的な理解を促します。

宅地建物取引士開講バナー2

代表取締役 片山立志からのメッセージ

合格に必要なのは、大量の暗記ではありません。毎日少しでも宅建に触れ、目的意識を持って“正しい道”を進むことです。私はマウンハーフジャパンにおいてはもとより大学、専門学校で35年以上宅建、通関士、FPなどの資格教育に携わってきました。本講座は、その指導ノウハウにAIを融合させ、忙しい方でも最短ルートで合格を目指せる仕組みを形にしたものです。

開講キャンペーン概要

内容:通常価格 48,000円(税込52,800円) → 特別価格 28,800円(税込31,680円)
期間:2026年3月1日(申込開始)~4月10日
詳細:公式サイト( https://gogoplus1.mhjcom.jp/cource/2026takken-shi )よりお申し込みください。

会社概要

会社名 : 株式会社マウンハーフジャパン
所在地 : 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル25階
代表者 : 代表取締役社長 片山立志
事業内容: 貿易実務・通関士・国際ビジネス関連教育事業、
      eラーニング開発、教材出版
URL   : https://www.mhjcom.jp/

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