【実体験を映画化】ラジオドラマから始まり世界を席巻 国際映画祭で受賞の嵐!ハリウッドも最高評価の映画 『Spirits』(日本版『精霊』監督 杉崎智介)が熱い!
映画『精霊』(2025年11月日本国内公開、制作会社:株式会社縄文塾、配給元:三四千代田コンサルタンツ株式会社)の海外版『Spirits』が海外で大きな話題になっています。本作は国際映画祭で多数の受賞、ノミネート。その中でも、映画の本場ハリウッドの映画関係者が注目するアメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスの国際映画祭・Beyond Hollywood International Film Festival 2026では、多くの応募作品の中から主要7部門にノミネートされ、最優秀外国語作品賞、最優秀主演女優賞(ReeSya)を受賞。作品もアメリカを代表するシネコンRegal L.A ライブで上映、日本映画の真髄を世界に発信。なお、同施設は2029年から米アカデミー賞の会場となることが決定しています。本作はこれ以外にも、アメリカの国際映画祭・インディペンデント・フィルム・アワード2025で、最優秀作品賞、主演女優賞(日本人女優としては異例の最高賞プラチナ賞)、ニューヨークの国際映画祭NACA Film Festival 2026で最優秀作品賞、最優秀撮影賞、フランスの国際映画祭 RED MOVIE AWARDS 2025やICE MOVIE AWARDS 2026で最優秀美術賞、カナダ、スペイン、ポルトガルをはじめ世界各地の映画祭でノミネートを受けています。さらに、連動するように作品中の挿入歌で主演のReeSyaが歌う「桃の花咲く風の中で」がYouTubeでダブルミリオン(200万回再生)を記録するなど、世界中から視線が注がれています。


映画『Spirits』について
物理学者である原作者が数奇な半生を元に生物物理学の視点とシャーマニズムの真実に向き合うファンタジー作品。シャーマン(巫女)や精霊という一見非科学的な存在と生物物理学者という異色の組み合わせが題材です。精霊の力を借りて人間が成長していく姿を通し、精霊の存在と人間との関わり、自然との共生の重要性を描いた作品です。実話をもとに脚本された特異なファンタジー作品です。

監督・脚本 杉崎智介氏について
脚本家、映画監督、作詞家、作曲家、ラジオパーソナリティー、実業家、生物物理学者。幼少期から遺跡や埋蔵金発掘、建築に興味があり、成人に達してからは日本国内はもとより世界中でトレジャーハンターとして活動する。ラジオドラマ脚本は6,000本。東京都出身、1963年2月14日生まれ。異色で多彩な経歴が本作にも色濃く反映されている。

主演・ReeSya(リーシャ)について
「七色の声」、「ラジオドラマの女王」と異名を持ち、17年に渡りTokyoFM、NACK5、ラジオ日本を始め多くのラジオキー局でパーソナリティーを担当し、現在もFMヨコハマの人気長寿番組「ヨコハマ・シャーリー」を担当している女優、アーティスト。自身のYouTubeチャンネル・ReeSya公式チャンネル( https://www.youtube.com/@reesya980 )では代表曲「湖畔でLa La」が1,000万回再生を記録するなど世界中から人気を集めている。





