人生100年時代に備える! 老後資金が足りるか否かは、介護の有無によっても変わる

~お金の専門家、ファイナンシャルプランナー畠中雅子さん連載コラム~

 SBIいきいき少額短期保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:新村 光由、以下「当社」)は、老後や年金での暮らしを“いきいき”と豊かに、楽しく過ごしていくための様々な生活の知恵をお知らせしているコラム「いきいき生活の知恵」を当社ウェブサイトにて発信しています。本日、新コラムを公開しました。ぜひご覧ください。

2020年8月27日公開!

◆お役立ち情報『いきいき生活の知恵』

第7回「老後資金が足りるか否かは、介護の有無によっても変わる」


 ファイナンシャルプランナー(FP) 畠中雅子さんによる連載コラムの第7回。
 今回のテーマは、老後資金に影響するといわれる介護に対する備えについてです。老後資金をきちんと見積もるためにも、検討しておくべき「介護に対する備え」について教えていただきました。高齢者施設が多様化する中で、過去300回以上の施設見学を行っている畠中FPが実際に訪問したハワイの高齢者施設の様子も今回特別にご紹介いただきました。

◆トピックス

・介護プランが甘いと、身内に面倒をかける確率が高くなる
・60歳を過ぎたら、ぜひ高齢者施設見学を
・「介護型ケアハウス」を探す方法もある
・ハワイの高齢者施設を見学してみた

※コラム内の記事、写真等の転載はご遠慮ください。


ファイナンシャルプランナー 畠中 雅子さん
ファイナンシャルプランナー 畠中 雅子さん

【コラム執筆者】

ファイナンシャルプランナー 畠中 雅子さん

新聞・雑誌・ウェブなどに多数の連載を持つほか、セミナー講師、講演、相談業務などをおこなう。著書は「貯蓄1000万円以下でも、老後は暮らせる!」(すばる舎)ほか、70冊を超える。