決算書はとにかく面白い!小宮一慶 著『まんがで身につく! これだけ!決算書 仕事に使える「会社の数字」』2022年6月20日刊行

決算書はとにかく面白い!小宮一慶 著『まんがで身につく! これだけ!決算書 仕事に使える「会社の数字」』2022年6月20日刊行
決算書はとにかく面白い!小宮一慶 著『まんがで身につく! これだけ!決算書 仕事に使える「会社の数字」』2022年6月20日刊行

株式会社あさ出版(代表取締役:田賀井弘毅、所在地:東京都豊島区)は著『まんがで身につく! これだけ!決算書 仕事に使える「会社の数字」』http://www.asa21.com/book/b604912.htmlを2022年6月20日(月)に刊行いたします。

ビジネスパーソンなら知っておきたい「会社の数字」

ビジネスパーソンなら知っておきたい「会社の数字」
ビジネスパーソンなら知っておきたい「会社の数字」

本書では、決算書の基本となる、「貸借対照表」、「損益計算書」、「キャッシュ・フロー計算書」の財務3表はもちろんのこと、ビジネスパーソンなら知っておきたい、会計の観点から見た「利益」の上げ方、さらに「付加価値とPPM」 について、まんがと解説によってわかりやすく説明しています。

まんがと解説で、決算書や会計の基本的な知識をわかりやすく説明

※本書より一部抜粋

▼会社の財務状況を把握する 「貸借対照表」

会社の財務状況を把握する 「貸借対照表」
会社の財務状況を把握する 「貸借対照表」

▼売上高からの差し引きを詳しく表にした 「損益計算書」

売上高からの差し引きを詳しく表にした 「損益計算書」
売上高からの差し引きを詳しく表にした 「損益計算書」

▼会社の資金の動きがわかる 「キャッシュ・フロー計算書」

会社の資金の動きがわかる 「キャッシュ・フロー計算書」
会社の資金の動きがわかる 「キャッシュ・フロー計算書」

▼利益を得やすくするには? 「損益分岐点」と「限界利益」

利益を得やすくするには? 「損益分岐点」と「限界利益」
利益を得やすくするには? 「損益分岐点」と「限界利益」

書籍情報

表紙
表紙

タイトル:まんがで身につく! これだけ!決算書 仕事に使える「会社の数字」
監修:小宮一慶
まんが原作:星井博文  
作画:伊野ナユタ
ページ数:208ページ 
価格:1,496円(10%税込) 
発行日:2022年6月20日
ISBN:978-4-86667-388-2
http://www.asa21.com/book/b604912.html

amazon:https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866673885/asapublcoltd-22/
楽天:https://books.rakuten.co.jp/rb/17133251/?l-id=search-c-item-text-01

目次

プロローグ
Chapter1 貸借対照表(B/S)とは?
Chapter2 損益計算書(P/L)とは?
Chapter3 キャッシュ・フロー計算書(C/S)とは?
Chapter4 〈利益〉をいかに上げるか――会計の観点から考える
Chapter5 まとめ――決算の総決算
エピローグ

監修者プロフィール

小宮一慶(こみや・かずよし)

株式会社小宮コンサルタンツ代表取締役CEO 
経営コンサルタント
1957年、大阪府堺市生まれ。1981年、京都大学法学部卒業。東京銀行(現三菱UFJ銀行)に入行。1984年7月から2年間、米国ダートマス大学タック経営大学院に留学。MBA取得。帰国後、同行で経営情報システムやM&Aに携わったのち、岡本アソシエイツ取締役に転じ、国際コンサルティングにあたる。1993年初夏には、カンボジアPKOに国際選挙監視員として参加。1994年5月からは、日本福祉サービス(現セントケア・ホールディング)企画部長として在宅介護の問題に取り組む。1996年に小宮コンサルタンツを設立。企業規模、業種を超えた「経営の原理原則」をもとに、幅広く経営コンサルティング活動をする他、年100回以上の講演を行う。中堅・中小企業を中心として、絶大な支持を受け続け、現在、大手企業も含む十数社の非常勤取締役や監査役、顧問も務める。ベスト・ロングセラーなど、著書多数あり。