英語初心者【ワードウルフ】をやると英語が話せるようになる!?

「話せる」から「遊べる」ようにする英会話教室

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どうしてワードウルフで英会話力が身につくのか??

まず、ワードウルフはどういうルールなのか皆さんはご存知ですか?

[疑心暗鬼の心理ゲーム]とも言われる人狼ゲームの一種、ワードウルフ。
ワールドウルフは、ひとりだけ違うお題のウルフを見つけ出すルールです!そのためには沢山の話し合いが必要!そして、その会話には英会話力を向上させる上で重要な構文が多く含まれています。

ワードウルフで取得できる英語学習のスキルとは?

ワードウルフは下記のような順番で進めていきます。
その過程で複数のスキルが必要になるのです。

1)ゲームマスターがゲームについて説明をする ▷ 「個人の説明」「説明力」が必要
2)各々自分の意見や質問をする ▷ 「各々の意見」「質問力」「自己紹介力」が必要
3)上記の意見に対して、皆で議論が行われていく ▷ 「ユーモア力」「瞬発力」「表現力」が必要
4)最終的なゲームの判定が出た後に、皆で、なぜそのような議論になっているのかを総括する ▷ 「全ての力」が必要

【ゲームで英会話力が身につく】

どうして語学堂はゲームを取り入れるレッスン「アソビメソッド」を行うのでしょうか?※詳しくは塾長のブログもご覧ください。

「アソビメソッド」で楽しく学ぶ「語学堂」とは?

【語学堂について】
語学堂は、大阪大学COIの共同研究サポートを受けながら進化させた「アソビ」がテーマの語学学習メソッドを用いた独自の語学サービスを展開する英会話教室。最近はレッスンだけでなく、オンラインサロンにて「ワードウルフ」などのゲームを通して英会話を楽しく学ぶコンテンツを提供している。

【「語学堂」代表 小倉進太郎】
1988年渋谷区生まれ。高校生の時に語学の楽しさに目覚め、慶應義塾大学在学中に渡仏。大学院卒業後、学生時代に築いたノウハウを求められ大手日系コンサルティングファームに就職。その後、起業し、「取得速度」にフォーカスしたトレーニング型のレッスン法を確立。現在主流となっている短期という言葉を教育業界に流行らせる。その後新たな可能性を求め、株式会社進鳳堂を設立。現在は英会話スクール「語学堂」の代表を務めながら日夜コミュニケーションの楽しさを伝えている。