「ラッセルホブス」から待望の次世代デザインケトル、7段階温度調整電気ケトル「T ケトル7106JP」発売開始。

電気ケトルユーザーの購入理由23.6%「デザインがおしゃれ」

株式会社大石アンドアソシエイツ(東京都渋谷区、代表者:大石聖)は、イギリスの調理家電ブランド「ラッセルホブス」から7段階の温度調節ができる電気ケトル「T ケトル7106JP」を2020年10月1日(木)より全国の百貨店・家電量販店・直販サイトにて発売開始いたします。
インテリアやファッションに感度の高いユーザーに支持をされている“ラッセルホブス”ですが、電気ケトルユーザ-に「電気ケトルの購入理由」をアンケート調査したところ「デザインがおしゃれ」という理由で23.6%のユーザーが回答している結果から、電気ケトルにデザイン性を求めるユーザーが多いことが分かりました。また、ラッセルホブスの電気ケトルを購入したことがあるユーザーに「ラッセルホブスの電気ケトルをまた購入したいと思うか」という問いをしたところ、購入を前向きに検討しているユーザーが約93%と、ブランド満足度や期待が高い結果が出ました。電気ケトルはただお湯を沸かす電化製品ではなく、一つのインテリアとして電気ケトルにもデザインニーズが求められています。

「Tケトル7106JP」は7段階の温度調整機能の他、30分間の自動保温機能やお湯が沸いたことをお知らせするアラーム音なども搭載。操作パネルはフラットなタッチパネル式で、汚れもサッと拭き取れます。さらに、持ちやすいハンドルと湯切れの良い注ぎ口により、理想の注ぎやすさを実現しています。古くから日本にあるヤカンを彷彿させるデザインでありながら、マットな質感のボディとタッチパネルのボトムでスマートに進化した、モダンな暮らしにふさわしいデザインと機能を兼ね備えた電気ケトルです。

電気ケトル購入理由

調理家電に関するアンケート調査によると、電気ケトルを所有している23.6%のユーザーが「デザインがおしゃれ」という理由で電気ケトルを購入していることが分かりました。
※(株)マクロミル社による調理家電に関するアンケートより

「Tケトル7106JP」商品特徴

タッチパネル7段階の温度調節

温度調節は、50・60・70・80・90・95・100℃と7段階調節が可能。お好みの温度に沸かした後も電源台に置いておけば、設定した温度で30分間保温ができます。

間口が11㎝と大きくお手入ラク

180度可動のアーチハンドルを採用し、。本体上部の間口が11㎝と広いため、給水やお手入れが簡単です。

空焚き防止機能・オートオフ機能

水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能付き。30分間の保温時間が終了したら自動的に電源がオフになる安全設計です。

商品仕様

商品名の由来・・・“Teaユーザーに最適、“Temperature(温度)コントロール”、“Timelessなデザイン”の3つの“T”を商品コンセプトをネーミングに込めております。

電気ケトルの代名詞

長年にわたり多くのユーザーから高い支持を得て、今後もその価値を発揮し続けるであろうと考えられるデザインを顕彰する「グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」をカフェケトルは2017年に受賞しています。発売当初から現在に至るまで、ラッセルホブス製品の中でも常に人気商品として売れ続けている商品です。アンケート調査でもラッセルホブスの電気ケトル購入アンケート結果を見ても分かる通り、本製品の根強いファンは複数台所有していたり、リピート購入や贈答品としての購入されているケースもあるほどです。発売して15年経過してもなお、キッチンの流行やライフスタイルの変化などにかかわらず、男女問わず多くのユーザーに愛され続けおり、「Russell Hobbs」ブランドのアイコン的商品になっています。

ラッセルホブスの電気ケトル購入検討について

ラッセルホブスの電気ケトルをすでに持っているユーザー155人に対して「ラッセルホブスの電気ケトルをまた購入したいと思いますか」という問いに対して約93%のユーザーが今後も購入を前向きに検討をしていることが分かりました。

大石アンドアソシエイツ

株式会社大石アンドアソシエイツは、人の暮らしが「今よりちょっとハッピーに、今よりちょっと快適になる」をスローガンに1997年に東京で設立された家電と生活雑貨の会社です。
イギリスをはじめ世界十数か国で展開しているグローバル調理家電ブランドRussellHobbsの日本総販売代理店として、当時まだ日本では普及していなかった電気ケトルを2000年より販売をしてきました。また、自社ブランドのCoresは2013年より、コーヒーにこだわる人たちに向けた本格コーヒープロダクトのブランドとして立ち上げ、コーヒーのプロフェッショナルと共に商品開発を行い、コーヒーのプロの方々にも信頼を頂いているブランドに成長してまいりました。

■ リリース・取材に関するお問い合わせ
株式会社 大石アンドアソシエイツ 広報担当:加藤 k-kato@oanda.co.jp 03-5333-4447