無料バスでめぐる「中野市観光地周遊バスツアー」 に参加してみませんか??


長野県中野市では、ガイドさんの話を聞きながら、中野市を魅力を満喫できる「ガイド付き無料周遊バスツアー」の参加者を募集しています!

中野陣屋・県庁記念館
中野陣屋・県庁記念館
フルーツ狩り(ブドウ)
フルーツ狩り(ブドウ)
土人形の絵付け体験
土人形の絵付け体験
道の駅ふるさと豊田
道の駅ふるさと豊田
フルーツ狩り(リンゴ)
フルーツ狩り(リンゴ)
ぽんぽこの湯
ぽんぽこの湯

参加費

無料 ※観光地等での入園料、昼食等はお客様ご自身でご負担をお願いします。
定員 4人まで

コース行程 および 運行日

ふるさと号(一日周遊コース)

コース行程

(発9:00)中野市役所発 → 信州中野駅 → 日本土人形資料館 → 高梨館跡公園
→ 中野陣屋・県庁記念館 → 北信濃ふるさとの森文化公園 → 道の駅ふるさと豊田(昼食)
→ 高野辰之記念館 → 一本木公園 → 中山晋平記念館 → ぽんぽこの湯(入浴の方は降車となります)
→ 信州中野駅 → 中野市役所(着16:15頃)

2021年7月・8月の運行日

7月10日(土)、18日(日)、24日(土)、8月1日(日)、7日(土)、15日(日)、21日(土)、29日(日)
※事前に予約申込みをお願いします。

まんぷく号(一日周遊・体験充実コース)

コース行程

(発9:00)中野市役所発 → 信州中野駅 → 日本土人形資料館 → 高梨館跡公園
→ 中野陣屋・県庁記念館 → 高野辰之記念館 → 道の駅ふるさと豊田(昼食)
→ フルーツ狩り → 一本木公園 → 中山晋平記念館 → ぽんぽこの湯(入浴の方は降車となります)
→ 信州中野駅 → 中野市役所(着16:45頃)

2021年7月・8月の運行日

7月・8月の運行日はありません。9月以降に運行いたします。

かけあしぽんぽこ号(午後半日コース)

コース行程

(発13:00)中野市役所発 → 信州中野駅 → 日本土人形資料館 → 一本木公園
→信州中野いきいき館 → 中山晋平記念館 → ぽんぽこの湯(入浴の方は降車となります)
→ 信州中野駅 → 中野市役所(着17:15頃)

2021年7月・8月の運行日

7月11日(日)、17日(土)、25日(日)、31日(土)、8月9日(休・月)、14日(土)、22日(日)、28日(土)
※事前に予約申込みをお願いします。

バスツアーチラシ

中野市ってどんなところ?

中野市は、県の北部に位置し、面積112.18㎢、人口約42,000人、四方を美しい山並みに抱かれた静かなまちです。市の中央に詩情豊かな千曲川が流れ、豊かな自然、美しい山々に囲まれ、日本のふるさとの原風景が広がります。また、誰もが知っている唱歌「故郷」の作詞者・高野辰之と、「カチューシャの唄」「東京音頭」など大正から昭和にかけて3,000曲にもおよぶ歌を世に送り出した作曲家・中山晋平は中野市で生まれ育ちました。
農業が盛んで、リンゴやブドウは全国でも有数の品質と生産量を誇っています。早くからエノキタケの栽培に取り組み、キノコや果樹、野菜、花きの施設栽培の先進地としても知られています。

長野県中野市は周囲を美しい山々に囲まれ豊かな自然にあふれるまちです
長野県中野市は周囲を美しい山々に囲まれ豊かな自然にあふれるまちです
長野県中野市は、懐かしい自然を残しつつ、常に時代に先駆けて新しいおいしさに挑戦する農業の先進地として知られています。
長野県中野市は、懐かしい自然を残しつつ、常に時代に先駆けて新しいおいしさに挑戦する農業の先進地として知られています。

お申し込み・お問い合わせ先

中野市市役所内「観光周遊バスデスク(経済部商工観光課)」

平日9時~19時 電話0269-22-2111
添乗員は同行しませんが、ボランティアガイドがお世話します。