【無料お役立ち資料】女性管理職比率を増やすには?~必要な考え方と基本ステップ~


女性管理職比率は上げたいけれど何から手を付ければいいのか・・・


内閣府「第5次男女共同参画基本計画」の中で、
2020年代早期に指導的地位に女性が占める割合が
30%となることを目指す目標"203030"、
世界的なESG投資の流れ、国内でも非財務情報開示ルールを検討するなど、
昨今益々ダイバーシティ経営の重要性が高まっています。

その第一歩として、女性の管理職比率を上げようとする動きが
いま多くの企業で始まっています。
とはいえ、当事者の女性に発破をかけるだけでは進みづらいのが難しいところ。
本資料では”女性の管理職比率を上げる”ことを考えたらまず押さえておきたい、
必要な考え方、基本ステップをご紹介しています。

【この資料でわかること】

☑女性活躍推進に必要な考え方
☑女性の管理職比率を向上させる基本ステップ
☑組織に変化が現れる期間イメージ

【こんな方におすすめ】

☑まず考え方の基本を押さえたい方
☑女性管理職比率向上施策を模索中の方

スリール株式会社について

法人向けの女性活躍・ダイバーシティ推進・研修・コンサルティング、行政・大学向けのキャリア教育を提供しています。
まだ女性活躍という言葉が今ほど浸透していなかった11年前から女性活躍推進事業に取り組み、延べ1万人以上の実績。女性をはじめ当事者の心理背景を踏まえ、御社の本質的なD&I・女性活躍推進に並走します。

▼会社情報はこちら
https://sourire-heart.com/

スリール株式会社 代表取締役 堀江敦子

2010年にスリールを設立。
内閣府 男女共同参画会議専門委員、厚生労働省 イクメンプロジェクト委員など行政委員を多数経験。
著書に『新・ワーママ入門』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。
立教大学大学院経営学研究科(博士前期課程/リーダーシップ開発コース)卒業。