ティーンエイジャーのためのCBT

(シリーズオンラインセミナー幼児期から思春期までの認知行動療法第2回)

第2回シリーズオンラインセミナー幼児期から思春期までの認知行動療法

認知行動療法は、エビデンスに基づくアプローチであり、学校現場で用いられることが増えています。スクールカウンセラーとして、CBTは知っておくべき理論・実践方法となりました。
思春期の輪に入れない、人に合わせ過ぎてしんどい、不登校、自傷行為、人になじめないなどのティーンエイジャーの困りごとに対して、どのようにアプローチをするのか、このセミナーでは、京都CBTセンターの岡村優希先生から学んでいきたいと思います。
学校現場で、CBTを導入するための準備、アプローチ方法、本人へのインフォームドコンセント、学校の先生・保護者の方への説明など、分かりやすい例を踏まえて学んでいきましょう。